2014 19/11

ダイヤモンド買取をしてもらうとき、値段は4Cでほぼ決まると言ってもおかしくありません。
4Cとはダイヤモンドの価値を決めるために必要なことの総称で、ダイヤモンド買取の際は一番重要視されます。

4Cはくカラット・クラリティ・カラー・カットの4つを統合した言葉です。
どれもダイヤモンドには必要不可欠で、このトータルの美しさを見て価値が決まります。

一番重要なのがカラットです。
ダイヤモンドの重さを決める重要な役割を果たしており、1カラットで0.2gとなっています。
指輪などには平均して1~3カラットほど使われています。

クラリティはダイヤモンドの透明度を表します。
ダイヤモンド買取の際には、透明度によって価値が決まることがあるほど大切な要素です。
澄んだダイヤモンドほど価値が高くなっています。

カラーは色を表しています。
日本ではブルーホワイトやホワイトダイヤが定番で、貴金属類にも一番使われています。
透明度の高いタイヤはそれだけで買取価格も高額になります。

最後のカットは、表面の加工に対する評価です。
職人がカットした断面の美しさを表しています。
カットは非常に大切で、それだけで貴金属類の価値をがらっと変えてしまいます。

ダイヤモンドは以上4つの事柄で成り立っています。
買取のときもこれらに注意して査定してもらうようにします。
参考はこちら

2012 07/03

今日は、管理人です。サイト開設の挨拶に続いて、今回は私のプロフィールをざっくりご案内しようと思っています。こんなやつが更新しているブログなんだな~とお見知りおきいただければ嬉しいです。
そうは言っても、実際に自己紹介するとなると意外にどう書いたらいいのか分からないです。。。さしあたり、年令は秘密にしておきます(笑)
仲のいい友人には、チャレンジ精神に溢れているやつだと思われているようです。
がんばって役に立つブログを作っていこうと思っていますので、今後に期待してください。投稿が滞りがちな時があれば、ツッコミ・応援のコメントをくださいね(^^ )